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2008/11/29 [Sat]
ジャパンカップ:予想
いやぁ〜、今週は忙しかったっす。
もう週末なんですねぇ〜。
っていうか、もう11月が終わっちまいますぜっ!だんなっ!
今年も残すところあと1ヶ月となったとです。
なんて早い・・・。
今の時期が一番好きな私は、このまま時間が止まってくれないかなぁ〜なんて思ってますけどね(笑)
それにしても・・・やっぱり11月から12月の7週連続G1ってのはキツイわねぇ。
12月に入ると週末はイベント目白押しだし、年末年始の休みはゆっくりしたいから掃除もしなくちゃいけないし、年賀状もやらなくちゃいけない・・・
競馬ばかりやってもいられない状況だけど、なんとか頑張りたいと思う。
メッセージ下さった方、ありがとうございました。m(_ _"m)ペコリ
そういえば、メイショウサムソンは有馬記念で引退でしたね。
フランスから帰ってきた直後、有馬記念には行かないって言ってたのに・・・秋天に出なかったからかな。
でもやっぱり有馬で引退ってのが一番美しいと思うわ。
さてさて・・・ついにこの日がやってきました。
ジャパンカップの枠順が発表されましたね。
ユタカさんの名前がないG1は、なんだか寂しいわ。
年内復帰を目指しているんだとか。
やっぱり彼は「超人」です(笑)
それはそうと・・・。
ちょっと、ちょっと、ちょっとぉ〜〜〜!!
なんなのよっ!
金曜日売りのオッズはっ!
なぁ〜んで、ウオッカの単勝が二ケタなのさっ!
シンジラレナーイッ!
失礼しちゃうわっ!
どういう判断なのっ?
天皇賞の反動が怖いってこと?
でもそれは1番人気のディープスカイも一緒でしょ。
ナニナニナニ?
それとも、距離的に無理ってこと?
まさか、ウオッカがマイラーだって本気で思ってる?
ダービー馬なめんなよ!
ついでに
天皇賞馬なめんなよ
安田記念馬なめんなよ
あっ、もう一つあった。
阪神JF馬なめんなよ
じゃないか・・・(^^;)
2歳女王ナメんなよっ!
まっ、これはどっちでもいいっちゃぁ〜いいんだけど・・・あんまり威厳もなさそうだし・・・(^▽^;)
いやいや、そんなことありません。
ここからすべてが始まったんですからね。
大事大事。
それにしてもビックリしたわよ。
今は順当だからいいけれど。
非常に良いオッズの変動の仕方。
直前ガァッーっと票が入った時にまたグーっと下がって欲しいですね。
さて、昨年は岩田騎手とペリエ騎手&角居厩舎の挟み決着。
その1,2着騎手&厩舎が、挟んだ位置2枠で同居。
しかも岩田騎手は昨年と同じ
4番ゲート
です。
おまけに角居厩舎の同居。
そしてお隣には昨年角居厩舎のウオッカと並びを作っていたメイショウサムソンが寄り添い、ウオッカの対角では、ウオッカがダービーを勝った時の2着馬アサクサキングスがしっかりと補佐してくれています。
ダービーはJCと同じ東京芝2400mの舞台。
だから意味があるのです。
ウオッカちゃんが初めて牡馬混合G1を勝ったレースですからね。
JCはその集大成なんだわ。
そのアサクサキングスの鞍上はルメールさんで、直近G1マイルチャンピオンシップ(18頭立て)で岩田さんとの並び一致あり。
しかも岩田さんは15番にいて
±4番
のゲート一致あり。
もっと言っちゃえば、セットレースである秋天(17頭立て)でウオッカは14番でしたが、ここでも
±4番
のゲート一致があり、対角にいた岩田さんも当然
4番ゲート
でした。
そして今回はウオッカのパートナーとなり、極め付けが、秋天に出走していたトーセンキャプテン、ディープスカイ、アサクサキングス、アドマイヤモナークとの等間一致もあります。
完っ璧ですっ!!
d-(≧∇≦)-b グゥ〜〜〜!!
なんのアクシデントもなく無事にゲートを出て無事に周ってくれば、間違いなく勝ちますよ、ウオッカは。
もうこれ以上ないっちゅうくらい完璧。
完璧の母。
ディープインパクト並です。
ディープも勝つ時はそれはそれは綺麗な配列を作ってきました。
強い馬が勝つ時は、こういうもんなのだ。
ウオッカはすでに”名馬”だと、胴元様もお認め下さっているようです。
それもそのはず、彼女は
・リニューアルオープンの阪神コース1発目のG1阪神JFでレコード勝ち
・64年ぶり牝馬のダービー優勝
・14年ぶり牝馬の安田記念優勝
・天皇賞・秋でのレコード勝ち(50年ぶり牝馬ワンツー)
・史上初牡馬混合G1レース3勝
という数々の記録を打ち立ててきました。
そして
19年ぶり牝馬優勝
史上初日本牝馬優勝
という、ジャパンカップの歴史の1ページにその名を刻む舞台は整ったようですね。
ここで勝たないで、いつ勝つんだってなもんよ。
史上3頭目 11年ぶり牝馬の年度代表馬
も確実なものとなり
史上初牝馬10億円ホース
史上2頭め牝馬G1レース5勝
という記録を打ち立てるわけです。
記録づくしのウオッカちゃんなのであった。
そういえばさぁ、今年のJRAのイメージキャラクターは
4人
でしょう?
ウオッカって、珍しい
4文字馬
じゃない?
だから今年はウオッカの年であり、
年度代表馬
はウオッカなのよ。
だから
±4番
なんだわ。
「4」は今年の
競馬界を象徴する
数字なのです^^
まさに
夢を求める勇気を奮わせろ、限界なき挑戦が世界を制する。
だわね。
ウオッカ、絶対に勝つわよっ!!
思えば、約半年前の6月8日・・・・安田記念の走りを見て、私のアンテナがビビビッっと反応しました。
”あっ、今年はいけるんじゃん?!”
普通はね、一度勝てなくなると復活できないのよねぇ。
ダービー勝って、はい、おしまい。
でもウオッカは違っていました。
ちゃんと復活の舞台が用意されたのです。
そして9月のblog1発目の記事でワタクシは
今年の年度代表馬はウオッカだっ!
と宣言いたしました。
その記事は「こちら」
昨年、ウオッカの不調で心が折れそうになった私でしたが、安田記念で一筋の光を見、それを心の支えにこれまで競馬に取り組んでまいりましたし、再三このblogでもウオッカ、ウオッカと騒いでまいりました。
その熱い思いがようやく天に届いたのです。
あぁ〜、信じてやってきてよかったっ!
私は胴元さまに心から御礼を述べたいのです。。
こんなステキなストーリーを用意してくださり、感謝感激です!
本当にありがとうございました!!
えっ?
なんですって?
落ち着け?
まだレースは始まってない?
結果も出てないですって?
あらそうだったかしら?
まぁ〜いやですわ・・・先走ってしまいました。(^0^*オッホホ
少々掛かり気味のワタクシですが、明日は今年最後の東京競馬場でラブリーウオッカの雄姿をしっかりと目に焼き付けて参りたいと思っておりまする。
秋天の時とは違い、今回は内の2枠に入りましたし、経済コースを通って直線を突き抜けるはずよ!
もう13分もの間ヤキモキすることもないでしょう(笑)
歴史的瞬間に立ち会う・・・これぞまさにライブの醍醐味。
これだけ盛り上がってもしウオッカが負けたら、私は暫く不貞寝します(爆)
さて、相手。
3枠が気になる。
今年のゲストは大リーガーの
岡島投手
じゃない?
ボストンレッドソックス
だから、3枠にどの子が入るだろう?って思ってたら、カク外が入ったのよ。
大リーグだけに
パープルムーン
なんか来ちゃったりなんかして。
この子、有馬記念も出るのよねぇ〜・・・。
でもやっぱり相手は唯一のG1馬同居枠である1枠かな。
レーシングプログラム「名勝負・名場面」はトウカイテイオーが勝った1992年を取り上げています。
トウカイテイオーのパパは、言わずと知れた無敗の3冠馬シンボリルドルフです。
ジャパンカップを親子制覇。
今回の出走馬で、ジャパンカップを勝ったパパを持つ子はジャングルポケット産駒の
オーケンブルースリ
と
トーセンキャプテン
ですが、トーセンキャプテンは2枠の押しっちゅうことで(笑)
◆ G1への道「強力布陣で世界の強豪を迎え撃つ!」
◆ メモワール「世界が認めた実力」
から
オーケンブルースリ
かなと・・・馬名プロファイルに
カンフーを世界的に広めたアクションスター
となってますし。
ポスターのブルーはこっちか?
そういえば、コピーの
偶然は嫌いだ。奇蹟は好きだ。
って、ダービー馬ディープスカイ不在の菊花賞を勝ったオーケンブルースリのことをいっているのかしら?
ダービー馬がいないから偶然勝ったわけじゃないよってことかな。
あとは7枠が怪しい。(笑)
ディープスカイはどうなんだろう?
なぁ〜んか、配列的にパッとしないんだけどネェ〜。
少なくとも、勝つ感じじゃないわ。
下手したら馬券対象外、よくて3着?
もちろん押えるけど。
カク外が怖いぃ〜!
てなこって・・・・
◎ 4番 ウオッカ
○ 1番 オーケンブルースリ
▲ 6番 パープルムーン
△ 2番 メイショウサムソン
△ 8番 トーホウアラン
△ 9番 ディープスカイ
△ 11番 シックスティーズアイコン
△ 13番 マツリダゴッホ
△ 14番 ペイパルバル
△ 15番 アサクサキングス
△ 16番 スクリーンヒーロー
★馬単・馬連
4−1,6,14
★3連単・3連複
4−1−2,6,8,9,11,13,14,15,16
もう週末なんですねぇ〜。
っていうか、もう11月が終わっちまいますぜっ!だんなっ!
今年も残すところあと1ヶ月となったとです。
なんて早い・・・。
今の時期が一番好きな私は、このまま時間が止まってくれないかなぁ〜なんて思ってますけどね(笑)
それにしても・・・やっぱり11月から12月の7週連続G1ってのはキツイわねぇ。
12月に入ると週末はイベント目白押しだし、年末年始の休みはゆっくりしたいから掃除もしなくちゃいけないし、年賀状もやらなくちゃいけない・・・
競馬ばかりやってもいられない状況だけど、なんとか頑張りたいと思う。
メッセージ下さった方、ありがとうございました。m(_ _"m)ペコリ
そういえば、メイショウサムソンは有馬記念で引退でしたね。
フランスから帰ってきた直後、有馬記念には行かないって言ってたのに・・・秋天に出なかったからかな。
でもやっぱり有馬で引退ってのが一番美しいと思うわ。
さてさて・・・ついにこの日がやってきました。
ジャパンカップの枠順が発表されましたね。
ユタカさんの名前がないG1は、なんだか寂しいわ。
年内復帰を目指しているんだとか。
やっぱり彼は「超人」です(笑)
それはそうと・・・。
ちょっと、ちょっと、ちょっとぉ〜〜〜!!
なんなのよっ!
金曜日売りのオッズはっ!
なぁ〜んで、ウオッカの単勝が二ケタなのさっ!
シンジラレナーイッ!
失礼しちゃうわっ!
どういう判断なのっ?
天皇賞の反動が怖いってこと?
でもそれは1番人気のディープスカイも一緒でしょ。
ナニナニナニ?
それとも、距離的に無理ってこと?
まさか、ウオッカがマイラーだって本気で思ってる?
ダービー馬なめんなよ!
ついでに
天皇賞馬なめんなよ
安田記念馬なめんなよ
あっ、もう一つあった。
阪神JF馬なめんなよ
じゃないか・・・(^^;)
2歳女王ナメんなよっ!
まっ、これはどっちでもいいっちゃぁ〜いいんだけど・・・あんまり威厳もなさそうだし・・・(^▽^;)
いやいや、そんなことありません。
ここからすべてが始まったんですからね。
大事大事。
それにしてもビックリしたわよ。
今は順当だからいいけれど。
非常に良いオッズの変動の仕方。
直前ガァッーっと票が入った時にまたグーっと下がって欲しいですね。
さて、昨年は岩田騎手とペリエ騎手&角居厩舎の挟み決着。
その1,2着騎手&厩舎が、挟んだ位置2枠で同居。
しかも岩田騎手は昨年と同じ
4番ゲート
です。
おまけに角居厩舎の同居。
そしてお隣には昨年角居厩舎のウオッカと並びを作っていたメイショウサムソンが寄り添い、ウオッカの対角では、ウオッカがダービーを勝った時の2着馬アサクサキングスがしっかりと補佐してくれています。
ダービーはJCと同じ東京芝2400mの舞台。
だから意味があるのです。
ウオッカちゃんが初めて牡馬混合G1を勝ったレースですからね。
JCはその集大成なんだわ。
そのアサクサキングスの鞍上はルメールさんで、直近G1マイルチャンピオンシップ(18頭立て)で岩田さんとの並び一致あり。
しかも岩田さんは15番にいて
±4番
のゲート一致あり。
もっと言っちゃえば、セットレースである秋天(17頭立て)でウオッカは14番でしたが、ここでも
±4番
のゲート一致があり、対角にいた岩田さんも当然
4番ゲート
でした。
そして今回はウオッカのパートナーとなり、極め付けが、秋天に出走していたトーセンキャプテン、ディープスカイ、アサクサキングス、アドマイヤモナークとの等間一致もあります。
完っ璧ですっ!!
d-(≧∇≦)-b グゥ〜〜〜!!
なんのアクシデントもなく無事にゲートを出て無事に周ってくれば、間違いなく勝ちますよ、ウオッカは。
もうこれ以上ないっちゅうくらい完璧。
完璧の母。
ディープインパクト並です。
ディープも勝つ時はそれはそれは綺麗な配列を作ってきました。
強い馬が勝つ時は、こういうもんなのだ。
ウオッカはすでに”名馬”だと、胴元様もお認め下さっているようです。
それもそのはず、彼女は
・リニューアルオープンの阪神コース1発目のG1阪神JFでレコード勝ち
・64年ぶり牝馬のダービー優勝
・14年ぶり牝馬の安田記念優勝
・天皇賞・秋でのレコード勝ち(50年ぶり牝馬ワンツー)
・史上初牡馬混合G1レース3勝
という数々の記録を打ち立ててきました。
そして
19年ぶり牝馬優勝
史上初日本牝馬優勝
という、ジャパンカップの歴史の1ページにその名を刻む舞台は整ったようですね。
ここで勝たないで、いつ勝つんだってなもんよ。
史上3頭目 11年ぶり牝馬の年度代表馬
も確実なものとなり
史上初牝馬10億円ホース
史上2頭め牝馬G1レース5勝
という記録を打ち立てるわけです。
記録づくしのウオッカちゃんなのであった。
そういえばさぁ、今年のJRAのイメージキャラクターは
4人
でしょう?
ウオッカって、珍しい
4文字馬
じゃない?
だから今年はウオッカの年であり、
年度代表馬
はウオッカなのよ。
だから
±4番
なんだわ。
「4」は今年の
競馬界を象徴する
数字なのです^^
まさに
夢を求める勇気を奮わせろ、限界なき挑戦が世界を制する。
だわね。
ウオッカ、絶対に勝つわよっ!!
思えば、約半年前の6月8日・・・・安田記念の走りを見て、私のアンテナがビビビッっと反応しました。
”あっ、今年はいけるんじゃん?!”
普通はね、一度勝てなくなると復活できないのよねぇ。
ダービー勝って、はい、おしまい。
でもウオッカは違っていました。
ちゃんと復活の舞台が用意されたのです。
そして9月のblog1発目の記事でワタクシは
今年の年度代表馬はウオッカだっ!
と宣言いたしました。
その記事は「こちら」
昨年、ウオッカの不調で心が折れそうになった私でしたが、安田記念で一筋の光を見、それを心の支えにこれまで競馬に取り組んでまいりましたし、再三このblogでもウオッカ、ウオッカと騒いでまいりました。
その熱い思いがようやく天に届いたのです。
あぁ〜、信じてやってきてよかったっ!
私は胴元さまに心から御礼を述べたいのです。。
こんなステキなストーリーを用意してくださり、感謝感激です!
本当にありがとうございました!!
えっ?
なんですって?
落ち着け?
まだレースは始まってない?
結果も出てないですって?
あらそうだったかしら?
まぁ〜いやですわ・・・先走ってしまいました。(^0^*オッホホ
少々掛かり気味のワタクシですが、明日は今年最後の東京競馬場でラブリーウオッカの雄姿をしっかりと目に焼き付けて参りたいと思っておりまする。
秋天の時とは違い、今回は内の2枠に入りましたし、経済コースを通って直線を突き抜けるはずよ!
もう13分もの間ヤキモキすることもないでしょう(笑)
歴史的瞬間に立ち会う・・・これぞまさにライブの醍醐味。
これだけ盛り上がってもしウオッカが負けたら、私は暫く不貞寝します(爆)
さて、相手。
3枠が気になる。
今年のゲストは大リーガーの
岡島投手
じゃない?
ボストンレッドソックス
だから、3枠にどの子が入るだろう?って思ってたら、カク外が入ったのよ。
大リーグだけに
パープルムーン
なんか来ちゃったりなんかして。
この子、有馬記念も出るのよねぇ〜・・・。
でもやっぱり相手は唯一のG1馬同居枠である1枠かな。
レーシングプログラム「名勝負・名場面」はトウカイテイオーが勝った1992年を取り上げています。
トウカイテイオーのパパは、言わずと知れた無敗の3冠馬シンボリルドルフです。
ジャパンカップを親子制覇。
今回の出走馬で、ジャパンカップを勝ったパパを持つ子はジャングルポケット産駒の
オーケンブルースリ
と
トーセンキャプテン
ですが、トーセンキャプテンは2枠の押しっちゅうことで(笑)
◆ G1への道「強力布陣で世界の強豪を迎え撃つ!」
◆ メモワール「世界が認めた実力」
から
オーケンブルースリ
かなと・・・馬名プロファイルに
カンフーを世界的に広めたアクションスター
となってますし。
ポスターのブルーはこっちか?
そういえば、コピーの
偶然は嫌いだ。奇蹟は好きだ。
って、ダービー馬ディープスカイ不在の菊花賞を勝ったオーケンブルースリのことをいっているのかしら?
ダービー馬がいないから偶然勝ったわけじゃないよってことかな。
あとは7枠が怪しい。(笑)
ディープスカイはどうなんだろう?
なぁ〜んか、配列的にパッとしないんだけどネェ〜。
少なくとも、勝つ感じじゃないわ。
下手したら馬券対象外、よくて3着?
もちろん押えるけど。
カク外が怖いぃ〜!
てなこって・・・・
◎ 4番 ウオッカ
○ 1番 オーケンブルースリ
▲ 6番 パープルムーン
△ 2番 メイショウサムソン
△ 8番 トーホウアラン
△ 9番 ディープスカイ
△ 11番 シックスティーズアイコン
△ 13番 マツリダゴッホ
△ 14番 ペイパルバル
△ 15番 アサクサキングス
△ 16番 スクリーンヒーロー
★馬単・馬連
4−1,6,14
★3連単・3連複
4−1−2,6,8,9,11,13,14,15,16

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